l-e-diode:

スカイリムにはまりすぎて二ヶ月くらい何も描いてなかったのでうちのドヴァキンを描いた

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スカイリムにはまりすぎて二ヶ月くらい何も描いてなかったのでうちのドヴァキンを描いた

マツコが24時間テレビについて聞かれたときにコメント
「愛で地球救えねーよ」
「今までに一回でも救ったことあんのかよ」
「走って何の意味があるんだよ」

試行錯誤するうち、ついに彼は究極の質問を思いついたのです。


プログラミングが好きな人はプログラミングを仕事に留めない、と私は常日頃より認識していました。そんな人は自宅にまでプログラミング好きを持ち込んで趣味として楽しんでプログラミングを続けています。私自身、職場ではフラストレーションに苛まれながらも、帰宅してRuby on Railsを書いているときに喜びを感じたことが今まで何度あったことでしょう。


1年間の試行錯誤の後、専門的な試験は一切やめてしまいました。候補者と向かい合って座り、せいぜい5分から10分間、何も質問せずに履歴書を読んでコメントします。それから、履歴書を裏返して、候補者の目を見て質問します。「あと30分くらい時間があります。あなたが今までに創りだした最高のプロジェクトについて話してくれますか?」、と。


この質問はプログラマーの採用に限らず、どのような分野でも有効な質問です。目を輝かせて自分が関わった最高のプロジェクトについて語り、自分の仕事に誇りと情熱を持っている候補者こそ、一緒に働きたい人なのです。

lunacylover:

"Material for the archaeology of the Caucasus. Anthropomorfic bronze statuettes." [part 1/2]

Author: Alexis A. Zakharov. Published in: "Światowit", vol.15, 1932/1933.